未分類

平野歩夢とショーンホワイトどっちが強い!?反応まとめ

平昌五輪で平野歩夢とショーンホワイトのスノーボード対決どっちが強いかが注目されています。その理由をこれまでのふたりの経歴から見てみましょう。

平野歩夢とショーンホワイトどっちが強い!?

平昌五輪では様々な競技が注目されていますが、個人的に特に注目して欲しいのは、やっぱり平野歩夢とショーンホワイトのスノーボード対決ですね!

このふたり、国はもちろんのこと年齢も違いますから、ふたりの対決…?どっちが強いの…?
となるかもしれません。

そこで今回は今までのふたりの経歴をさっと復習してまとめていきます。

平野歩夢とショーンホワイトふたりの経歴は?

さてそんなふたりの経歴についてまずはまとめます。

ショーンホワイト選手については
2006年トリノ五輪や2010年バンクーバー五輪で
連続金メダルを獲得するなど、輝かしい記録を
残しています。
また、ミュージシャン、プロモーターとしても
活動している方ですので、知らない人はいないと思います。

一方で平野歩夢選手については
2014年ソチ五輪で銀メダルをとるなど、勢いがあります。

そしてお互いに五輪選考会で対決するなど、
意識し続けてきました。
特筆すべきは2017年12月に行われた米国の五輪選考会。

ショーンホワイト選手が3位という結果に対し、
平野歩夢選手は見事優勝。
そのときにショーンホワイト選手は

「歩夢はグレート。練習の成果をしっかりと試合で
出していた。今日の彼にはシビれたよ」

とコメントを残しています。
2大会連続で金メダルを獲得している選手にそこまで
言われたのですから凄いですよね。

一体どちらが金メダルを獲得するのでしょうか?!

>>追記

ショーンホワイト選手金メダル、平野選手銀メダルでした。

しかし、平野選手の五輪初の連続技に本当に感動して何度も見てしまうのでシェアします。

お二人とも本当にお疲れ様でした。最高でした!

平昌五輪での二人の対決が非常に楽しみとされている理由

ここまで対決を楽しみにされているのには理由があります。

まずは、ショーン選手が前回ソチ五輪ではまさかの4位という
結果でした。
そこからの猛練習です。
2017年〜18年シーズン開始前にはマンモスマウンテンでの
ナショナルチームにも加わっている様子ですので、
まさに原点回帰、いや、満点回帰

といったところでしょうか。

一方の平野選手は世界での優勝はさほどありません。
停滞していると思われるかもしれませんが、
トライ・アンド・エラーを繰り返しつつ、新たな技を
習得しようというチャレンジ精神が見られます。

そのチャレンジ精神に期待したいと思いますし、
したたかに、そして貪欲に優勝したい、ショーンに勝ちたい
という思いがあるからこそ、ここまで頑張っているんだ
と思います。

さてそんな2人に対するネットの反応を見てみましょう。

平野歩夢とショーンホワイト対決へのネットの反応

憧れのショーンホワイトに勝って金メダルを現実のものにしてほしい
平野歩夢やばすぎだろ。全盛期のショーンホワイトよりやばいだろ
平野歩夢さんのドキュメンタリー見たけど、彼はいい目をしている。ショーンホワイト大好きだけど、これからは平野さんを応援しよう。
スノーボードの神・ショーンホワイトを倒せるかもしれない。
新潟期待の平野歩夢選手。ショーンホワイトを超えて行け。応援します
かっこよすぎる。涙ものの美しさ、最高です!!
すごすぎて草
アメリカ人がやれば100点なんだろな

など、平野選手推しが多数でした。
一方で

朝からショーンホワイト見て元気が出た!
ショーンホワイトがぶっちぎりで勝つだろうよ

と言った声もチラホラありました。

まとめ

平野選手からのホワイト選手に対する尊敬の気持ちが
ありつつも、それを乗り越えようとしているその貪欲さ。

その貪欲さに期待したいですね。
平昌でのその姿勢に期待しましょう。

■関連記事

平野歩夢の五輪史上初技連続ダブルコーク動画!海外の反応「ショーンより上だ!」

高木美帆のスピードスケート自己ベストタイムと海外の反応!2

工藤三郎アナウンサーの高梨沙羅への泣けるインタビューから4年!彼女はどう変わったか?反応まとめ

関連記事

  1. 藤浪晋太郎の抱える死球問題は深刻?ネットの声を集めてみた!

  2. メガネ先輩カーリング韓国の年齢は?経歴を調べてみた結果

  3. セ・パ交流戦の中継を数倍楽しくネットで見る方法とオマケ!

  4. はじめの一歩のイコウフジカワの意味が憶測を呼ぶ!グダ展開の理由とこの先…

  5. 平昌オリンピックがネット中継で見れるって本当?アプリはこれ

  6. Vファーレン長崎といえば三浦選手!J1昇格の勝因は?

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カテゴリー

人気記事!

PAGE TOP