プロ野球

パ・リーグの中継を一番お手軽に見る方法は?

いつも閲覧から御読了までいただきありがとうございます。
今回クローズアップしていくのは、前回取り上げたDAZNとセ・リーグに続き『パ・リーグ』の面からも見ていこうと思います。
セ・リーグとの違いはどういった所なのか。しっかりと深く掘り下げていこうと思いますのでぜひお楽しみ下さい!!

セ・パのDAZNでの違い

大きく分けると中継数としてセ・リーグ5球団に対しパ・リーグは全6球団の配信を行っています。ですが当初はセ・リーグ(2球団)のみの配信でした。
それが今年から全11球団となった経緯として、1年で会員数100万人超となったのが大きな要因かと言われています。
それに伴い強力な大手のスカパーチャンネルさんから、このDAZNに会員が流れているとも言われています。

パ・リーグが中継されるようになったことで大きな点は、セ・リーグとのセットとなるお得感ですね。通常ならばセ・リーグのみ。パ・リーグのみ。球団のみなど。個別での登録が必要になるためコストがかさんでしまうのです。
ですが月額料金は1,750円と本当にベストプライス!!
しかもドコモ契約端末の場合が、さらにお安い980円。もう吹っ切ってます。(笑)

パ・リーグをDAZNでぜひ見てほしい理由

これは一重にパ・リーグ公式戦全試合、パ・リーグ主催の交流戦、クライマックスシリーズ、そして一部のオープン戦が全て丸々全試合視聴可能という点です。
現時点では他社のパ・リーグ視聴出来る有料放送は『パ・リーグTV』『DAZN』
『サービス名称未定』のソフトバンク株式会社が運営する新サービスの3サービスです。
人気のチームが多いパ・リーグだけに客層も多岐に渡るわけですが、ファンのニーズに対応していく姿勢が素晴らしく、どのサービスも伸びている最中です。

ですが、今現在は頭一つ抜けてDAZNが勢力を伸ばしている現状です。

パ・リーグ6球団(西武ライオンズ・日本ハムファイターズ・ソフトバンクホークス・オリックスバッファローズ・千葉ロッテマリーンズ・東北楽天ゴールデンイーグルス)
なわけですが、常勝軍団ソフトバンクと清宮加入の日本ハムはとても注目を集めています。
ですが、今季のパ・リーグは1位の西武から4ゲーム差を開けて5位までがほぼ横一線の大激戦ですので、ぜひその行く末を見届けてほしいのです。

ネットの声

それではDAZNをおススメするパ・リーグファンの声を聞いていきましょう。

「かなりコストパフォーマンスが良くなった」20代男性
「スカパーも良いけどジャンルとかを考えてDAZNにしました」20代男性
「自分はDAZNとパ・リーグTVの二刀流。パ・リーグTVでは中継数が少ないながらも巨人の試合も見られるし、他にも選手一人一人を取り上げたインタビューや注目プレー動画なんかも配信しているから愛用しています」40代男性
「DAZNは本当にいいです。素晴らしいの一言です」20代女性

DAZNとパ・リーグの二刀流には驚きましたが、人それぞれの個性が出るというのも面白いですよね。
またテレビ離れが進んでいる今だからこそ、光っているコンテンツとも言えます。

まとめ

いかがでしたでしょうか。
今回取り上げてきましたDAZNとパ・リーグについて。
話題の選手なんかはもちろん、皆さんの気になる選手について要チェックしていくのであれば、上述でも挙げたDAZNとパ・リーグTVの二刀流も悪くないですよね。
ちなみにDAZNの場合は、1ヶ月間は無料で利用できますので、ぜひ一度お試しください。
ということで今回のまとめ記事とさせていただきます。
それではまた次回お会いしましょう。最後まで御読了いただきありがとうございました。

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